
制作方針って大袈裟ですが、ビジョン、ポリシーみたいな事を。。。いや、たんなる思いかな!?

どんな職業でも、売って終わっている事が多いと思うが、私たちは、そうは思わない。
映像は、どんな形でも納品はできるだろうが、新郎、新婦のお二人が。。。ご両親が。。。ご親戚が。。。ご友人が。。。同僚が。。。先輩が。。。映像をどう感じるか。どう感動するか。どう笑顔になるか。どう涙するか。が大切だから。。。
これまで、何百件のお客様にムービーを提供してこられた事に、感謝の念でいっぱいだ。こうして、Webもリニューアルでき、新しくお客様に出会える事も増えてくると思うが、これまでのお客様があって、の事を私たちは忘れてはいけない。これまでいろんなお客様と出会えた。いつもスタッフやお客様にお話したこともあるが、弊社の仕事は、申し込みして頂き、ムービーを作るだけの事なのだが、そこには、深い意味があり、何年という歳月の結集の壮大なドラマが存在する。その素材をどう活かし、どう表現するかは、我々のような業者にかかっている。そこで、何百とある業者の中から、弊社を選んで頂き、作る事になるのは、結婚と同じであるといつも言っている。結果どんなになるかわからないけど、サンプルの内容からのインスピピレーションで、ピンときた、Webの思いが伝わった。結婚と同じで、先の事なんて誰もわからないけど、今の自分をそして相手を信じているわけだ。それは、弊社に対しても同じだろうと思うからだ。信じてくれて、お申し込み頂けると思う。その思いを壊してはならないし、これからもお互いハッピーになれるようがんばりたい。今まで、感謝の気持ちですと、ご請求より多く支払って頂いたり、ご兄弟で、制作して頂いたり、次はこの子で、と、何度も余興ムービーを作って頂いたり、もちろんご友人を紹介頂いたりと、皆様には、御礼申し上げたい。いろんな会社がいろんな作品を作っていると思うが、本当に弊社で、作って良かったです!宝物です。と言われる瞬間は、こちらが感動を頂ける。お互い感動できるって仕事はそうないだろう。だから、私たちは、これからもがんばっていける。ちなみに、私どもは、DVDの事を、商品ではなく、作品と呼ぶようにしている。それだけ大切なものなので。
これまでも、そして、これからも、感動と笑顔をもとめて。プレジャーワークス代表 天野
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